|
HAPPY END PARADE~tribute to はっぴいえんど~
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | はいからはくち / 小西康陽, 12月の雨の日 / スピッツ, 空いろのくれよん / 曽我部恵一, あやか市の動物園 / くるり, 抱きしめたい / Jim O'Rourke featuring Original Love, 風来坊 / デイジー, 無風状態 / 浜崎貴司 + 高野寛 + Tokie, いらいら / 空気公団, 暗闇坂むささび変化 / つじあやの, 氷雨月のスケッチ / Hiroko & Mother Ship Jam, 春らんまん / 永積タカシ from Super Butter Dog , 風をあつめて / My Little Lover, 花いちもんめ / 青山陽一 featuring 鈴木茂, 相合傘 / Kumiko Yamashita & Soul Lovers meets 佐藤博, はいからくち / Leyona, 夏なんです / キリンジ, 氷雨月のスケッチ / Sons Of (片寄明人 from Great 3 + John McEntire from Tortoise), しんしんしん / キセル meets Harry (細野晴臣), さよならアメリカ さよならニッポン / World Standard (鈴木惣一朗) meets Kana Aina (青柳拓次), 春よこい / 航空電子,
|
| セールスランク: | 32321 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 3,691円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
1969年に、大瀧詠一、鈴木茂、細野晴臣、松本隆の4人で結成された伝説のグループ、はっぴいえんど。8ビートのアメリカンロックと日本語の歌詞による和製ロックのパイオニア的存在として知られる彼らの作品を、CD2枚組のトリビュートアルバムとして現代のアーティストがカヴァー。 草野マサムネのシンプルで優しい歌声が広がるDISC1<3>、浜崎貴司(元FLYING KIDS)、高野寛、TOKIE(元AJICO、元RIZE)の華やかな共演DISC1<7>、軽快なサウンドで爽やかに歌うMY LITTLE LOVERのDISC2<2>、ポップ&ロックフィールドで活躍する山下久美子のキュートな歌声と、ソウルシンガー、SOUL LOVERSの優しいトーンがマッチしたDISC2<4>をはじめ、<当時の空気を再現できるアーティスト>を基準に豪華ラインナップが集結。細野晴臣の選考によるオーディションも行われ、<はっぴいえんどの音楽的意思を受け継ぐ>ニューカマー2組の参加も、歴史的名盤に彩りを添えている。(速藤年正)
トリビュートものを出す意味とは
最近この手のトリビュート物が多いが
「原作を超える」というのは原作をのファンからすれば絶対に不可能なことであり、
原曲にたいしてどういうアレンジでアプローチしていくかというのが最大の利き所だと思う。 ファンからすればいろいろなアーティストがはっぴいえんどをどう料理していくのかが最大の聞き所だろう。 良いアレンジをしているものもあるが、あえてやる必要があるのか疑問になる曲も多い。
「はっぴいえんどのファンだから記念に参加してみました」
みたいなのはリスナーをなめているのか。
とくに「風をあつめて」は酷いの極みである。
はっぴいえんどの中でも名曲中の名曲であるから誰でもやりたいであろうし、いろいろな人にすでにカバーされている。
細野さん監修のようだが見識を疑ってしまう。 このようなものがトリビュートとして残っていいものだろうか。
大瀧は自分のトリビュートに対しても「お役にはたてませんがどうぞ」という姿勢をしているし、山下達郎はトリビュートアルバムなど許可しない姿勢である。
「トリビュート ビーチボーイズ」も本当にひどかったが、記念に参加するのならぜひおやめいただきたい。 レコード会社も新譜が売れないからこういう企画をするのだが、やるならちゃんとやれといいたい。
存在は知らずとも
はっぴいえんどの事も知らずただ、「今に無い素晴らしいポップス」というコメントとちらほら知っているアーティストが参加していたからこのCDを購入しました。 このCDによって多くの昔と今のアーティストを知る事になりましたし はっぴぃえんどの事も知る事もでき原曲も気になって少し前に発売されたプレミアムBOXみたいなものを購入しました。ディスク2の航空電子の「春よ来い」の原曲とのギャップは驚きでしたが。参加しているアーティストの演奏レベルやまたは個性が濃いということもあってかめばかむほど味が出る良い作品に仕上がっていると思います。 原曲を知らずとも楽しめて色んな人物を知る事が出来たという事から 私は買ってよかったなぁと思います。
ただ、なぞっているだけ
トリビュートにもいろいろな形があると思うけど、このアルバムに入っている曲はどれもこれも昔のはっぴいえんどの音楽をなぞっているだけで、こんなのを聴くよりはオリジナルを聴いた方がずっといい。(みんな上手になぞってるわ) まったくオリジナリティが感じられない曲を聴いていると、この30年間っていったい何だったの?という気になる。
はっぴいえんどについての知識はあまりないけれど。
“伝説のバンド”という認識くらいしかなくて 選曲についてどうかといわれても困りますが 各々ミュージシャンの方の特徴が出てる気はしますね。 直筆のコメントもあるので、それ読んでるだけでも このバンドのすごさがわかります。 はっぴいえんどに興味をもつという意味では いいアルバムなのではと思います。
いい加減にして欲しい
結局さ、はっぴいえんどは、日本人にすら分かられてないわけですよ。この選曲をみれば良く分かる。日本の音楽が世界に出ていけないのも、妙に納得です。「はっぴいえんど=大滝詠一」なんですよ、分からないんですか。細野さんじゃないわけです。細野さんが初めに提唱した「日本語ロック」を、後入りの大滝氏が、細野さんより見事に完成させてしまったわけです。それが、はっぴいえんどの崩壊の理由です。「風をあつめて」?フザケンナです。大滝氏がこのプロジェクトに参加しないのも、納得です。
ビクターエンタテインメント
Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album 一期一会 Sweets for my SPITZ ホニャララ みやこ音楽 風街ろまん
|
|
|
|
|