BOSE Companion3 II マルチメディアスピーカー
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BOSE Companion3 II マルチメディアスピーカー
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| 商品カテゴリ: | パソコン関連機器・パソコン周辺機器
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| セールスランク: | 7518 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考販売価格: | ¥ 25,900 (消費税込)
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デスクトップからリビングまで、新“音楽母艦”Companion® 3 series II サイズを超えた本格サウンドを実現した、2.1chマルチメディア・スピーカーシステム Companion3 II は、NASAで認められた小型高性能スピーカー技術を投入し、サイズを超えた本格サウンドを実現した、2.1chマルチメディア・スピーカーシステム。極小サイズながらリアルで表現力豊かなサウンドを再生するマイクロキューブと、迫力ある低音再生を実現するベースモジュールにより、PC用スピーカーの概念をはるかに超える高音質再生を実現。ニアフィールドからミドルフィールドまで対応し、あらゆるシーンで豊かなサウンドが楽しめる。 さまざまなデジタルギアが、本格オーディオ パソコンでの音楽・DVD鑑賞はもちろん、携帯音楽プレーヤーやテレビなど、さまざまなデジタルギアが、本格オーディオシステムとして生まれ変わる。セッティング時間もわずか10分程度。携帯音楽プレーヤーのヘッドホン端子やパソコンのアナログ出力につなぐだけの簡単接続で、OSやドライバーの互換性を心配する必要もない。 豊かな空間印象を創造するTrueSpace SSP を搭載 独自技術「TrueSpace SSP(ステレオ・シグナル・プロセッサー)」を搭載。デスクトップでのニアフィールド(近距離)はもちろん、3メートルほど離れたミドルフィールド(中距離)・リスニングも広範囲でカバーする。また、スピーカーの高さと角度を緻密に計算した専用スタンドが、TrueSpace SSPの能力を最大限に引き出す。 伸びやかな中高音を再生する、マイクロキューブ 中高音域を再生するマイクロキューブには、強力な磁力を持つネオジウム・マグネットを採用し、その大きさからは想像できない伸びやかなサウンドを再生する。また、専用スタンドは、綿密に設計された角度でマイクロキューブを固定。特定の周波数が卓上で反射し、位相干渉して音が濁る“バウンダリー現象”を解消している。 迫力のある低音を再現するベースモジュール 音楽に深みを持たせる低音の再生には、デュアルボイスコイルを採用した13cmウーファーユニットを採用。コンパクトながら、迫力のあるクリアな低音再生を実現している。また、ベースモジュール背面には、低音専用のボリュームコントロールも装備。このベースモジュールは指向性のない低音のみを再生するため、スペースやインテリアに応じた自由度の高い設置が可能。 常に最適な音響バランスに自動補正 小音量時の音響バランスを自動補正する独自技術の「P.A.P.回路」、大音量時の歪みを防止する「コンプレッション回路」、「アクティブイコライザー」などの音質調整回路を、独自のプロセッサー技術で1つに統合。小音量から大音量まで、どんなボリュームレベルでも常に最適な音響バランスでの再生を実現している。 コンパクトでスタイリッシュなデザイン あらゆるインテリアと調和するスタイリッシュなデザインのマイクロキューブは、極小サイズなのでデスクトップや棚の上など、設置場所を選ばない。また、専用スタンドによりマイクロキューブの位置と角度を固定することで、最適なオーディオパフォーマンスを発揮させている。 シンプルで高機能なコントロールポッド シンプルかつコンパクトなコントロールポットには、回転式のボリューム調整機能やタッチセンサーによるミュート機能のほか、外部入力端子とヘッドホン端子といった機能を集約。携帯音楽プレーヤーやヘッドホンの接続など、高い操作性を実現している。
バランスが悪いです。
さすがに3万以上するので、今使っている1万円くらいで買ったSONYのアクティブスピーカーよりは良い音がするだろうと思って購入したのですが大失敗でした。
まずサテライトスピーカーというのでしょうか?卓上に置く小さなスピーカー部の音質はお世辞にも良いとは言えず、見た目の大きさ通りの小さなスピーカーから出ていますという音質で、中域の音はまともに出ないという感じです。
高域はまあまあなのですが、中域は3000円くらいのアクティブスピーカーの音って感じでスカスカした音です。
その中域がスカスカなスピーカーを補おうと、強烈なウーハー鳴らしている感じで、ウーハーを最低レベルにしてもベースだけ目立ってしまって、更に高中域とのバランスの悪さを目立たせているような感じです。
このスピーカーシステムを簡単に言うと、3000円位のスピーカーにスーパーウーハーを付けたって感じです。
いくらなんでも卓上のスピーカーの音質をもう少しまともにしてくれないとと思います。
現行デスクトップ用スピーカーとしてはトップクラス
先ず繋いでいつものお気に入りの曲を聴いてみて下さい。
「こんなにもたくさんの音が詰まっていたのか!」と驚く筈です。
残念ながら市販のローエンドモデルでは再生しきれない音域というものが存在します。(再生しきれない音数の制限もですが)
BOSEは「原音再生と豊かな低音」というのを自社のテーマとしているだけあって、
本商品は全く文句の付けようのない臨場感を演出してくれています。
私は導入直後から「これが同じ曲なのか?」と圧倒的な迫力の差に驚嘆しました。
今までは再生しきれていない音があったんだな、と改めてスピーカーの重要性を思い知らされました。
性能の面では全く不満を感じていません(多少ホワイトノイズが気になる位)
他に利点を挙げるとすれば、周囲への配慮が必要ないということでしょうか。
どういうことかと言いますと、再生音量を上げても他の部屋へ響かないということです。
実際低音ドコドコの曲を再生しても、となりの部屋では微かに聴こえる程度で
下或は上の部屋に至っては全く聴こえないのです。これは凄い!
周囲への騒音を気にせず音楽に浸りたいが、そんなスピーカーは無いよなぁ・・・
とお悩みの方には強くオススメしたい商品です( '∀` )
自分的には大満足
これまではデスクトップ用スピーカーは買ったことがないのでほかの商品との比較はできませんが、もし同じようにいままでスピーカーを使っていなかったという人がいれば十分に満足できると思います。
8畳の部屋ですがほぼ部屋全体で音を楽しめます。
やはりBOSEなので低音は響き、かといって雑な響き方と言うこともないので心地良いです。
ipodとの相性も良いのでパソコンを起動しなくても音楽を楽しめるのが地味にいいところ。
ただon/offが本体裏にあり、めんどうなのでつけっぱなしにしているのは少しもったいない気がします。
リスニングには最適です!
BOSE MEDIAMATE
BOSE M3
その他ONKYO等持っていますが
パソコンやiPod等のリスニングスピーカーとしては
最適だと感じました。
MEDIAMATEよりは、段違いに表現力がいいです。
重低音が好きな人は、
ウーファーの低音ボリュームを上げれば
ズンズン来ます
低音とサテライトスピーカーの音のつながりもいいです
(ちなみにデスク下に本体兼ウーファーは置いてあります)
M3は、リスニングには向かず、ダイレクトに音源を再生する
モニタスピーカーなので、リスニングを探していて
これにしました。
設置面積も小さく(ウーファーはデスク下に置く前提で)
コントロールポッドもガラスデスクには
ぴったり貼り付いて動かず
タッチセンサーの電源ON/OFF、回転式ボリューム
そしてPCのヘッドフォンかラインアウトを
本体(ウーファー部)へ直結し
それとは別に、コントロールポッドにも
iPod等をつなげるので便利です。
ヘッドフォン端子も便利ですね。
リスニングに使うなら最適なPCスピーカーだと思います。
素晴らしいぃ!
BOSEならではの低音がズンズン。中高音域とのバランスもよく、音の厚みを感じます。本当に購入して良かったです。たしかにスイッチは丸いターミナルについているともっと使いやすくなりますね。
BOSE
ボーズ 外部入力増設ユニット(1個) IE-3/2 諸君 ! 2008年 09月号 [雑誌] ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U55SX(W) BOSE Companion5 マルチメディアスピーカー Simplism iPod classic用保護フィルムセット TR-PFSCL-CL
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